「妻への旅路」 ちょっと「優しい嘘と贈り物」を思い出したり、「君に読む物語」を観てみたいなぁって思ったりしたけれど、やはりこれはこれ、他の何かではない映画だなぁって思いました。原題が「帰郷」なのも切ないなぁ。