id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

今日、山の上のそこここにシートを広げて桜を楽しむ人を見ていたら、大して遠くにいるわけでもないのに、無性に地元の山の桜が恋しくなって、とても不思議な寂しさと心細さを感じました。
明日も少し早く家を出て、桜を見て行くつもりだけど、地元の山へ行こうか、昨日歩いた道を歩こうか、ぼんやりと考え中です。
雨が降らなければいいのにな。桜も散らなければいいのにな。