id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

昨夜もごまふくはごはん食べるとこみれだった
応援されないと食べられないほど食が細いなら、何故そんなに大きくなった?

そのおかげさまをもちまして
・映画のセットみたいな立て込んだ街並。日本盛りとかの波に酒樽の立体看板のある屋根を越えて、銭湯みたいに高い煙突の梯子を下りる。雨子さんを先頭に。
・真夜中に訪問する仕事先でうっかり寝てしまい、朝食の用意をしていたら、次々ヘルパーさんがやってくる。
・お風呂上がりに、身体を拭かないで、そのままバスローブに包まってみる。思いのほか快適である。
・ドリキャスとゲームカセットのセット(真空パック)を手に取って眺める。(藤島康介さんのキャラデザインで戦闘シミュレーションみたいだった。)
・新感線の舞台稽古に密着する。広い稽古場で足を上げる運動から始める。だんだん皆足が上がらなくなるが、坂井真紀だけ軽々と上がっていて、「さすが、空手をしている人は違う」など、皆で感心する。(空手しているかはわかりません。)
・古田新太さんが手ぬぐいに舞台のイメージを膨らませるのに、いろいろ絵を描いているのを見る。筆でさらさらと花嫁御寮を描いたり、ステキだった。

という夢をもっと詳細に長々と見た。疲れた。