本を読んでいたら、ごまふくが猫じゃらしを前に無言で正座して見つめるので、一緒に遊びました。ちょっと飽きたようなので違う猫じゃらしで遊び、それにも少し飽きたようなので次の猫じゃらしで遊びました。3本目の猫じゃらしが一番好きなようで、ジャンプして奪い取ると一旦お水のバケツのところへ持って行き、リボンを水に浸そうとしましたが、「はっ…」という顔をして持って帰ってきました。
雪杯×すのう!のことを語る

本を読んでいたら、ごまふくが猫じゃらしを前に無言で正座して見つめるので、一緒に遊びました。ちょっと飽きたようなので違う猫じゃらしで遊び、それにも少し飽きたようなので次の猫じゃらしで遊びました。3本目の猫じゃらしが一番好きなようで、ジャンプして奪い取ると一旦お水のバケツのところへ持って行き、リボンを水に浸そうとしましたが、「はっ…」という顔をして持って帰ってきました。