ゴーヤの佃煮を作っていたら、王様とごまふくが挙動不審に。そうだったそうだった。君たち猫だったね。おかかをちょっぴりお裾分け。 残ったオカカをうっかり猫のごはんの棚にしまいかけ、「あ!これはヒトのごはん!」と慌てて出すなどしました。