id:a-cup-of-snow は
偶然聞こえてなんか和んだ、赤の他人の会話のことを語る

猫のあとをついて坂道を上ってきた小学生男子。分かれ道に差し掛かったところで、猫が彼から逃げるかのように速度を上げると、
「ここまででいいよ。じゃあねぇ!」と、猫と違う方の坂を上って行った。