id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

それで、もうおなかいっぱいで他の短編が全く読めないまま返却期限が刻々と近づいているわけで。実際、読み終わったのも先週の話で、感想と言う形にする気にもなれなかったのでした。