id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

まるごとの南瓜を床に叩き付けて割ろうか悩んだ挙げ句、とりあえずそのまま圧力鍋でぶしゅーとしてやった。これで包丁が入るくらいになれば、それでよい。