id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

展覧会の説明文など、限られた字数でたくさんの情報を伝えなければいけない文章で、「◯◯が△△した…」と始まって長々と続いた最後に「…◇◇は」と、「ずっと修飾してた」っていうのがあって。文章にもよるけど、まるで◯◯が主語のように読んでいたら違った、みたいな、せっせと説明されていた頭がノッキングするようなことがあって。あれ、“が”を“の”にするだけで、なんの問題もなく読めると思うのだけど。場合によっては“を”でも大丈夫だと思うのだけど。“の”を使う日本語は主流じゃないのかなぁ?古いの?それとも方言なのかなぁ。