id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

透明猫、少し賢くなったらしく、家中逃げまどうことなくまっしぐらに洋室のクローゼットへ。そこで、アイロン台の隙まで息を殺して小一時間。来客就寝を見計らって出てきて、廊下で室内を伺っています。関心はあるようですねぇ。