運動するのは大変なのだ。時間のある時は起床時にストレッチをするけど、寝る時は時間があほほどあるのにしないのだ。
そんな私の運動法は湯沸かしやレンジ待ちの時間に踊ること。「軽蔑」のオーディションシーンを思い浮かべて踊ると、ちょうかっこいい。
昨日は「夏フェス会場で牛串の列にぼんやり並んでいたら、パシフィック・リムのテーマが流れ始めて、いやっほー!と踊り出す」という設定で踊り始めたのだけど、メインステージの後にイェーガーが現れる様子を想像し、あの夏の空、積乱雲、熱を帯びた鋼鉄の身体を包む揺らめく蜃気楼…で、すっかり呆然と立ち尽くす群衆になってしまいましたとさ。
雪杯×すのう!のことを語る
