あほすけが室内を走り回っているためにソファの上に座っていたら、王様がおひざに乗ってくれた。正確には片腿におしりを乗せてくれた。嬉しくて、いろいろの用事を先延ばしにして、なでなでほりほりしつつ、少しうとうともして、とても幸せでした。