id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

仕事へ向かう坂道で前をゆく女性が、私と同じ辺りで速度を落とし、私と同じように周囲を見回していた。猫好きなんだな。
女性が前を向いた後、階段の上に猫を発見。あぁ、ここにいるのにーと思えど、声をかけるわけにもいかず。その後、坂の途中で私より先に茶白の猫を発見した女性。立ち止まって、なにかコンタクトを取ろうとしていました。猫すきなんだなぁ。