id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

まだ着いてもいないのに帰りたい。おうちに帰りたい。焦げないように、しゃもじで底が見えるように混ぜながら煮詰めた缶の小豆の味が何故だか口の中に蘇って、ほんともう帰りたい。