「ワールドプロレスリング 2014 1.4 東京ドーム」3D
いやいや!よかったー!観に行って。
映像は、別にすごく飛び出してはいないんですよ。だって、人の身体ですから、違和感があったらいけないし。それに過剰な画像での演出はレスラーさんと、その技に失礼でしょー。OPの棚橋選手には「うわ!丸い!」って思いましたけど、その後は“存在感がある”というかんじにしか、3Dを意識することはありませんでした。
とにかく歓声がすごくて、大観衆に囲まれて見ているみたいな感じでした。選手を呼ぶ声や、応援の言葉がはっきり、それもすぐ後とか、斜めとか、声のする場所もわかるくらいに聞こえて、一人でも寂しくないよ!でも、連れがいたら、「愛してまーす!」くらい言えたと思います。残念。
というわけで、次のシリーズも観に行きたいと思いました。
雪杯×すのう!のことを語る
