王様と一緒にカリカリを食べはじめるも、私が近づくと警戒するごまふく。さりげなく、カリカリのおかわりをサーブする。カリカリに集中し始めた頃合いに、また別のカリカリのトッピングを振る舞う。すっかり安心してなでなでされながら、さぁ!もう一口カリカリを!というところで捕獲。
今日のごまふく、5.8kg。先生に「憧れのアノヒトに近づこうと頑張ってるね!」と褒められる。
行きもバックに詰められるごまふくを顔もひっつく距離で見守っていた王様は、帰りもごまふくがバッグから出てくるのを近距離で見守っていました。この王様の気持ちもよくわからないなぁ。
