id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

写真も絵もですけど、観る側に“そう観る”部分と、制作者が“こう観せる”部分がありますよねぇ。あと、そのものが“そうである”姿というか。
昨日は、自分がどんなふうに観たのか、この写真はどのように観られるものとしてあったのか、まずは考えようと思って、「写真のようには見えなかった」って書いたのです。実物のように見えたり、絵画のように見えたり、もちろん写真にも見えたりして、いろいろ思うことはあったのですが、素人の感想をこれからご覧になる方に読ませてはいけないなぁと思って。
今日になってカメラマンさんのブログを読んでみて、ちょっと腑に落ちるところがありました。
http://muda-photo.com/topics/index.html