id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

王様のかわいらしさと眠気がともにMAXだったので、凝りもせずにソファの王様の隣に無理矢理添い寝をしました。10分ほど、王様と見つめ合いながら、二の腕をもちもちされたり、おつむをほりほりしたりという夢のような時間を過ごしました。
さて、もう一仕事。