id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

そういうわけで、ワタクシは大人4人分にと、スベアリブを煮て、ちょっとタレの足りないタンドリー風チキンと、アボカドとトマトとモッツァレラチーズのサラダ、パイナップルとカテージチーズのサラダを作り、買ったピクルスをお皿に盛っていたわけです。そしたら、母、到着早々
母「お寿司は?」
私「頼まなかったの。(だって、おかず作ったもん。)」
母「頼んだら?」
私「お寿司もいる?(結構あると思うんだけど…ごはんもあるし、春雨のスープもインスタントだけどあるんだもん。)」
食べ始めて、またすぐに
母「お寿司とりましょうよ。これからでも。お母さん、そのつもりで来たし。」
私「うん。」

客観的にヒドくないですか…(´∀`;)
で、お寿司とは取り合わせがどうかと思ったので、釜飯をとりました。
「エアコン買ったら暖かくなったわね。去年の、あなたの家、寒かったものね。」とも。夏は「あなたの家、暑い。」と言うし。
で、19時になったら
母「アラシがあるのよ。」
私「嵐?お母さん、嵐好きなの?」
母「アラシじゃなかったわ。えーっと。関ジャニ。」
私「関ジャニ!?お母さん、関ジャニ好きなの!?!?」
どうやら、その番組に出ているニッチェの江の上が好きだったようです。でも錦戸君だけは「あんつぁまに似てる。西島秀俊に似ている。」と見つめていました。

自由人なの。