尖ったものが怖くて、特に「すっと刺さる」はダメダメ。弓矢はもちろん、「針仕事の手を休めて、おしゃべりに興じるドラマのシーン」も針を持っているだけでダメですねぇ。
形の整ったものが密集している、コントラストのハッキリしたものが密集しているのもダメなので、揃ってこちらを向いているテニスなどの観客もダメダメ。目がダメダメ。
でも一番怖いのは、無機質な完全な球体(極小)が、みっしり皮膚に埋まってるという想像です。小学校の頃くらいから、ずーっとこの想像が怖くてしかたがありません。
雪杯×すのう!のことを語る
