id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

あほすけ、走り回っているすぐそばで洗濯物をしまっていたら、「ぺぽーぱぱー♪」と歌って立ち止まった。抱っこして「はいよー!」とおしりを叩いたら、何事もなかったかのように、また走り始めた。何がしたかったのだろうか。ちょっとだけ構われたかったのか。