うっすらとした眠気のために、本を開いても目の縁が熱くなるばかりで頭に入らない。もともと入りにくく、こぼれやすいのに。いっそお布団でごろごろしたいけど、おこたの中の王様が足に寄りかかって眠っているので、おこたから出られない。喉も渇いた。おしりも痛い。
雪杯×すのう!のことを語る

うっすらとした眠気のために、本を開いても目の縁が熱くなるばかりで頭に入らない。もともと入りにくく、こぼれやすいのに。いっそお布団でごろごろしたいけど、おこたの中の王様が足に寄りかかって眠っているので、おこたから出られない。喉も渇いた。おしりも痛い。