id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

ちゃんちゃんこを着て、手を腿に添えて歩いていたら、突然の野村萬斎気分に襲われ、すすすすすーっと小走りに進んで、ぴたっと止って、一歩下がる…っていうのをやろうとして思いとどまりました。