実家で八重の桜を観ていたら、荒天による受信障害で音声のみに。それでもラジオみたいに聞いていましたが
母「じゃ、ごはん食べましょうか。」
諦めた様子。鮎持ってこようかというと、いいとのこと。
母「明太子あるし。」
それ、明太子しかないでしょ。鮎持って来るよと言ってもいいという。
母「明日あなたが食べたらいいでしょう。」
いや、だから一緒に食べようよ、どうせ食べるんだしと言っても、いいという。いいといったら、いい母。何がめんどくさいアンテナに引っかかるのか不明。
で、ゆうごはんは、むかごごはん、明太子、ゴーヤとシラスの佃煮、お吸い物でした。
雪杯×すのう!のことを語る
