id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

昨夜から深夜、未明、早朝ときて先ほどまで、ごまふくがドラムロールのような音をたてて、廊下を走り、床を蹴り、飛び上がり、飛び降り、激突し、なぎ倒し、潜り込み、大暴れの上に大暴れしていました。最近、私の足指を仮想敵と見なし実戦訓練を行ったり、おなかを掘ってトンネル開通しようと目論んだりしているので、ワタクシ生傷が絶えません。