id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

おひざに乗った途端に時が止ったかのように、ただじーっと…ただじーっとしているごまふくを眺め、「猫って、てんてこ舞いの大忙しってこと、ないのかな」なんて思っては、実家の母猫の子育て時代を思い出し「いや、そんなことないな…」と母は強し、そして忙しの思いを噛み締めていたら、廊下に王様がちらと姿を見せるや否や、ごまふくに袖にされて、時が止まった体でぼんやりしていたのは私の方ね、くすっとか一応脳内でつぶやいてから、空気清浄機の清掃をしました。