福山さんのコンサートでの母。
・軽く食事をして開演までに行くと言っていたのに、いざバスに乗ってみると(会場で売り出される)「皿うどん、あるかしら」「角煮まん、食べられるかしら」と。
・整骨院で福山に行くと言ったら話題の的になったそうで「お土産買って行きたい」とも。
・なので、何はともあれ会場へ向かうことに。皿うどん、角煮まんは売り切れ。お土産になりそうなお饅頭やお煎餅の類いはなく。母だけでなく、仕事を休んで遠征してくる観客を考えると「福山雅治みてきましたまんじゅう」的なものがあってもいいと思うけどなぁ。
・ライブが始まると、進んで立ち上がる。バラードになると座る。オペラグラスが手放せないから拍手はしない。何故か自分用の丸い座布団を持ってきていた。痔疾はないはずだが…。
・帰りには福山大明神にも詣でた。
・会場を出ると、イルミネーションに彩られた美しい横浜の夜景が迎えてくれた。母、うっとり。夢覚めやらぬまま帰途へ。帰り道スーパーで買った牛乳をリックに詰めるが重くないそうだ。
・私も幸せです。
雪杯×すのう!のことを語る
