病院に電話したら、連れてきてくださいとのことで、再度捕獲して病院へ。
おなかの傷なので、こじらせずに速やかに治したい。絆創膏で1週間様子をみるか、少しキレイに切って縫合するか。エリザベスや絆創膏の不快感と、手術の時に麻酔も問題なく出来たことを考えて、縫合してもらうことにしました。キレイに縫っていただいて、1週間後に来院で大丈夫とのこと。毎日絆創膏みていただきに通院するより、よかったかなぁ。
エリザベスにも慣れるというし、今しがたも上手にお水を飲んでいました。ごはんも食べたいけど、上手くいかないみたい。工夫してあげなきゃなぁ。
かぎ裂きの原因は不明です。
猫バリアは鋭利ではないし、おなかに当たる高さではなく、引っかけて怪我をするほどの重さではないし。
流しの水切り籠は、尖ったものを立てる時は反対側を上にするようにしているけど。でも、絶対にいつも必ず?って言うと、う〜ん…。
あとは大掃除の時にいろいろ出していた物の何かかなぁ。
気をつけているつもりでも、こういうことが起きちゃうんだなぁ。思い返せば、いつだったか小指の先ですってしたような血の跡を見つけて、王様とごまふくの身体検査をしたのだけど、きっとあの時見落としたんだなぁ。はぁ。
早くよくなってほしいなぁ。
