今日は演芸を楽しんできました。落語とかマジックとか漫才とか(のいるこいる師匠、おもしろかったぁ!!)。トリは三遊亭円楽師匠の「一文笛」でした。
桂米朝師匠にお稽古をつけていただくのが難しかったので、ざこば師匠につけていただいたとのこと。
登場人物の気風がいいからか、湿ったかんじのないドライな印象。だけど人情味があって、でもオチがくっきりしていて、面白かったです。それに、これってよく考えると不条理もの…ではないのかなぁ。舞台が明治っていうのも、よかったなぁ。
また、観に行きたいなぁと思いました。
雪杯×すのう!のことを語る
