id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

お昼頃、王様がソファで寝ていたので、王様をおなかの辺りに抱え込むようにして添い寝をして、なでなでぶごぶごなでなでぶごぶごしました。すぐにごまふくがやってきて、私の膝に手をかけてエラそうに伸び上がったりしましたが、やがて曲げた膝裏に丸まって脹ら脛に頭をのすけて、ふごふごぶるぶる眠りこけ始めました。こんなに幸せでいいのかしらと思いました。おしまい。