妹、弟にとってわたしという姉は登れる高さの壁であって
寄りかかったり、腰かけたり
蹴ったり物を投げつけたりしてもびくともせず
強い日差しや暴風から守ってもくれるけど制限にもなる
忌々しいけどあると便利な存在で
ただしけして見上げるようなものではないんじゃないかな
というのがわたしの見解です。
生身の壁なんだといつかわかってくれたらいいなと思います。
くたびれ はてこのことを語る

妹、弟にとってわたしという姉は登れる高さの壁であって
寄りかかったり、腰かけたり
蹴ったり物を投げつけたりしてもびくともせず
強い日差しや暴風から守ってもくれるけど制限にもなる
忌々しいけどあると便利な存在で
ただしけして見上げるようなものではないんじゃないかな
というのがわたしの見解です。
生身の壁なんだといつかわかってくれたらいいなと思います。