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くたびれ はてこのことを語る

おはようございます。

眠れない夜を超えて朝御飯の国へ。なぜ出さないと食べないの。温めるだけじゃないの。お茶は自分で入れられるのに何故なの。

と思いながらシチューを温め、おにぎりを握るミミズクの女房でした。