一度もあったことはないし、先方はこちらの存在も知らないと思うし、 今後も一生会うことはないと思うけれど、存在を確認するたび「あああ腹立つ!」と思う人が時々いる。 だからわたしも見ず知らずの人に心底憎まれているとしても仕方がないよね。