id:kutabirehateko は
ひとりごとのことを語る

広々した住宅街の通りを歩いていたら、後ろから来たおじさんが、肩が触れ合うほど近づいて追い越していった。
通り過ぎてから帽子を直すふりをしてちらっ! ちらっ! とこちらを見ていた。
ああ、また「男かな女かなオネエかな女装男子かな」と思われたのね。結論出たかしら。