id:kutabirehateko は
ひとりごとのことを語る

大手小町に、もともと関係のよくなかったが以前から同居を希望されている義両親が被災したという話があった。

被災支援やその後の生活面の援助も協力したいと思うけど、、そのまま同居に持ち込まれると困る、どうしよう、という話。それは困るだろうな、と思っていたら、
「この危急時に何を言っているんだ、鬼! 人でなし!」
「自分の身になって考えてみろ!」
というレスが圧倒的だった。

トピ主さんは被災援助や支援にはもちろん賛成だ、ただ同居にはこういうハードルがある、と繰り返し説明していたけれど、とにかく無条件に受け入れろ、同居もやむなしという流れ。
それは違うよね。その後長い日常生活が待っているんだから。

傍が「非被災者・軽傷者・支援者かくあるべし」を押しつけて何もしないのは簡単だよ。