id:you_cats0712 は
自分(id:you_cats0712)のことを語る

昔、大寒波の年に、当時家の外に設置されていたガス給湯器は一定の気温より下がると自動的にポタポタと水を落として(流して)内部が凍結して管が破裂するのを防ぐ機構になっていたのだけれど、その落ちた水が凍って、地面から水の出口まで氷の柱ができて、それが何日も溶けないままにまた水が落ちてくるので、どんどん柱が太くなっていってた。
寒冷地の話じゃない。大阪府だよ。