id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

・一同寝不足で遅く起き、だらだら昼を迎える
・午後に入り、もちおとAkimboさんがようやく勇気を出して鹿と向き合う
・肋は数本ずつに割いて塩コショウしてスペアリブに
・残りの骨からもちおがひたすら肉を切り出す。およそ3.5kgに
・切った肉をAkimoさんが赤ワインベースの香草マリネ液に漬ける
・はてこは「おらあロココだ!」と「神罰」を読みながら布団で丸くなり続ける
・試しにグリルでスペアリブを焼いてみる →塩コショウだけで臭みがなく、たいそう美味
・はてこ、起きてきてスペアリブを齧り、Haikuに報告
・もちお、肉を取り終えた骨から新たに出汁を取る
・Akimoさんが小分け用のジップロックやレモンなどを買出しにいく
・はてこ、「ルミとマヤとその周辺3」を読んで泣き出す