
・中心点Aから伸びた辺AB、辺ADは円の半径 →半径(辺AB)×半径(辺AD)×π =円の面積
・辺AB×辺AD=四角形ABCDの面積。この四角形の面積は辺AB×辺AD、つまり円の半径をかけたものと同じ
だから四角形ABCDのなかの三角を数えれば、半径×半径がいくつかわかるはず
・四角形ABCDは茶色で囲んだ部分とライトブルーの部分で出来ている
・オレンジ部分の面積、黄色部分の面積、ライトブルーの部分の面積は等しい
・ということは辺BEと辺EDを持つ四角形の面積は茶色で囲んだ部分の面積と等しい
これにはみ出しているライトブルーと中央のライトブルー合わせると四角形ABCDの面積が出る
・ライトブルー1個分は1マスを1/4にしたもの
・(辺BE×辺ED)+(1マス分の面積の1/4)×2
↓
2×1 + 2(1×1/4) =2.5 =半径掛ける半径。これに円周率πをかけた2.5πが円の面積。
くたびれ はてこのことを語る
