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のことを語る

[replyをつけずに]
妹の夫は料理人(現在、料理長)で修行の為に?店を結構かわってるんだけれど
居酒屋につとめていたこともあるし料亭に勤務していたこともあり

いまもだけれど休みもとりにくい(週休一日)し勤務不規則だし昼から朝まで働きづめとかあって新婚当初、妹は夜一人になることがおおかった
妹は結婚(同居)してすぐ子供ができたこともあり結婚して10数年働かなかったし
母は
「とんでもない人と結婚したと思わない?!」
と私によく愚痴った
いや、そんな五年もつきあって結婚した人に、ねぇ
前からわかってたことじゃん…
だから結婚に関してもちょっとごたごたはあった
しかし母は外面がいいから妹の夫にも妹にも絶対、文句は言わない

だから私も絶対、妹たちには言わないが
父の通夜に昼の仕込み後、夜は人に任せて駆けつけてくれ
葬儀のあと夜の仕込みに向かった妹の夫(つまり休んでない)が四十九日法要の日は休めないと言ってきた時
「義理の父の法事なんだから社長さんに頼み込んでも休むべき。そういう親戚づきあいをおろそかにする人は許せない」
とまた母は私にぐちぐち言った
いや仕事なんだし料理長なんだから代わりがいないんだろ(小さい組織だが結構、有名店らしいしな)
だいたい、そういうこと言うなら先ず働いている妹の夫の都合のいい日に法事を行おうとすべきだと思うんだが
何故か母は母の妹の都合を真っ先に優先したんだよね(彼女も忙しい人だから)
妹も今は週5でパートにでているのでなかなか休みとれないし
四十九日法要は、ご親戚呼ばなくともご家族だけでなさるかたもいますよ?とお坊さんにも言われたのに
そもそも母自身が自分の都合で義理の父(つまり父の父)の通夜、葬儀を欠席した人だから納得いかない
何かあれば「わたしは仕事で忙しくしていたから」というけれど、それが免罪符になるなら妹の夫だって同じじゃないか
妹の夫は忙しくとも年いち(年末から正月)はあいさつに来てくれていたのに
「ぶっちゃけ孫だけ来ればいい」
とか言っていた人に言われてもね

ごめんなさい何か脱線した