第一の事件現場の遺留物と自殺女性のDNA型が一致との続報
第二の事件どうした
そして「プライバシー保護の観点から」警察が明らかにしなかった遺書の内容がいつのまにか流出「私は殺していない。絶対に。それを証明するために自殺する」
ミスターサンデーが任意で取り調べを受け自殺した女性の遺族に取材(やめたれや)
・目撃者は犯人を50~70代の小柄な女性と証言
・事情聴取された女性は37歳、160センチあり大柄
・警察は目撃者に取り調べ女性の面通しや写真を見せることをしていない
・女性は妹とホテルの一室に宿泊、妹は疲れから安定剤を飲み朝警察が来るまで爆睡、風呂場で女性が自殺しているのを発見
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