自分を責める人がおおいみたいだけれど
「○そうと思った」
ということと
「実際に○した」
ということとの間には
絶対、太くて長い河がある
そう思っていなければ
介護も看護もやっていられない
たとえ、それが仕事であったとしてもね
家族は
「それが仕事でしょ」
とプロに託す
プロは
「あなた家族でしょ」
と返す(こともある)
確かに同情すべき点はたくさんあるかもしれない
心身ともに疲弊って決して比喩じゃないからね
でも
薄っぺらいんだよこの人
薬だけじゃ飽きたらず
違法麻薬にてをだしたり
税金とか
処遇とか
みんなどこかで聞いたような絵空事ばかり
陰謀論のかたまり
今日も政見放送流してるけどちょうど昨日ヘイトスピーチのひとやってたわ
いま考えるとなんてタイムリー
皮肉
亮のことを語る
