そもそも特養も施設ももうちっと状態のいい時に紹介されたので酸素マスクを必要とするような今の状態で受け入れてくれるところがあるかは不明
ケースワーカーも担当は代わる
保健施設だってひと月それこそ月給ぶっとぶくらいのお金がかかる(透析も医療もリハビリもコミコミだから)のに特養どんだけ費用を要するのか
透析をすると決断を下した時に当時の訪問医より今のかかりつけ医を選択したのは親
しかし母はそのことをもう忘れておる
父はいまだに酒を呑みたがってるし母は胃ろうをしてまで生きても意味ないという(延命治療反対派)。しかし父はそこまでは言及しなかったし今は判断不能
亮のことを語る
