id:pictures126
のことを語る

ゆうべも飲んでしまったためかうたたねして覚醒眠れない
今日は今日こそは早起きしてかたづけねばならんというのに
母の寝室は母がなんとかしたから(予想外)あとは納戸じゃない書斎と廊下と妹の部屋
妹の部屋はなんとかなりそうだが書斎が…母がなんとかするいうてるけんど今日は今年初の父の入浴介助サービスが午前中にはいっているんで大変なんよ
いつもは午後なんだけれど
つまり入浴介助サービスが始まるまでに父に食事させてトイレ介助しないとならん
父はとことんマイペースなひとで最近は新聞を読み終わらないと食事もしないので毎日、時間を気にする母と喧嘩
(新聞を読むペースががたっとおちたから時間がかかると母推測)

父は時間にうるさくひとは急かすけれど、ひとを待たせることは平気
タクシーだろうが介助サービスだろうが家族だろうが待たせておけばいいと思っている
母が
「みんなあなたのためにやってるんだから介護のかただって時間が決まっていて、その予定のなかで動いているんだからね次のかたが待っているんだから、あなたが待たせたらだめなのよ」
といってもきかない
ちなみに入浴介助サービスは基本的に母はおまかせしているんだが看護師さんが一人いらして血圧や熱や血糖値をはかり何かあると母にききにくる(居間に勝手にはいってくる)ので油断ならない
母はこれを「土足で入り込む、じゃないけれど、そんな感じ」という
だからつききりではないけれど留守にしかねる