id:pictures126 は
いま起こったことをありのままに話すとのことを語る

乗り換え駅で降りようとしたら後ろからぐっと引っ張られた気がしたので振り向くと
私の後ろに立っていた女性の傘の柄が私のショルダーバッグの持ち手にひっかかっていて
彼女が必死に外そうとしていた
危うく降り損なうところだった
しかしお互い無言だったのが後から考えたらいとをかし