id:docedemayo
のことを語る

この週末、母の仕事の兼ね合いで会わなくてはならない年配のご婦人が居たのですが。本来の話が一旦落ち着いたところで、ところでデマヨちゃんは誰か特別なひとは居るのかしらと予期せぬまさかの展開。話があるうちが花ですからね、と一旦はおとなの対応をしてみたものの、ご婦人が帰られたあと、母にどういう了見だと問い詰めたら、「あらなによ、このひとの話はお母さんで止めておいたのよ。お母さんだって選ぶ権利あるわよ」と、さすがうちの母。よくわかんないけど。