id:neguran0 は
自分(id:neguran0)のことを語る

商店街の半ばにある個人宅の門の内側、玄関先の階段に腰かけて便箋の束を読んでいるご婦人を見かけた。便箋の向こう、やはり階段に座ってその便箋をがっつり覗き込む飼い猫のお顔が見えて、思わず二度見したでござる。