J1第28節の結果、
徳島2-2神戸
仙台4-2浦和
鹿島2-3柏
G大1-0川崎
横浜1-0清水
新潟0-0甲府
広島4-0名古
大宮1-0F東
鳥栖1-0C大
首位浦和は勝ちのない苦手ユアスタで、ミスと退場で4-2の自滅負け。
2週間で3度目の対決、2週連続2位と4位の上位対決はガンバが対川崎では無敗のホームで勝利し首位に肉薄。10年ぶりの7連勝。
3位鹿島は柏に競り負け痛いホーム2連敗で4位に後退。さらに復帰のダヴィが負傷、痛い。
鳥栖はエース豊田のロスタイム弾でセレッソを下し3位浮上、そして残留を確定。
ここ5試合で得点1のマリノス、藤本の古巣への手痛い恩返し弾で、奥大介に捧げる勝利。
「最終盤は常勝」大宮、相性の悪いFC東京も破って14位へ。徳島は次節、下手すると決まります。
2014シーズンは残り6試合!
順位と勝点
1浦和56、2G大52、3鳥栖50、4鹿島49、5川崎48、6F東42、(3位以上ACL)
広島42、柏42、神戸41、横浜40、新潟38、名古36、
13仙台32、14大宮31、15甲府30、16清水28、17C大26、18徳島13。(16位以下降格)
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