J1第30節の結果、
浦和 0-0 C大
磐田 1-1 仙台
柏 1-4 大宮
名古 1-1 横浜
G大 1-1 広島
鹿島 1-2 清水
新潟 0-2 鳥栖
F東 5-0 札幌
神戸 3-3 川崎
広島はガンバと引分け、3試合勝ち星なしも首位継続。仙台は磐田には相性の良い赤嶺のゴールもドロー、浦和も桜にスコアレス。
神戸川崎の生き残りを賭けた戦いは打ち合いの末に元川崎・都倉のゴールでヴィッセル追いつきドロー。
マリノスは名古屋に先制されるもロスタイムに中村俊輔の芸術的FKで追いつく。
生き残ることにかけてはJ随一の大宮がACL圏内を狙う柏を日立台でカウンターx4で悪夢を見せ、
ここの所好調の札幌はU-19組の離脱などで陣容が変わったのが響いたか味スタで夢スコアを食らう。
正GK東口を欠く新潟、ホームで敗れ、残留圏と勝点5差。
1位から8位までの内、勝ったのは清水のみ、上位も下位も混戦含み。残り4試合。
順位と勝点
1広島55、2仙台55、3浦和49、4清水48、5名古46、6柏45、(3位以上ACL)
横マ44、鳥栖44、F東44、磐田43、C大40、川崎40、
13鹿島38、14神戸36、15大宮36、16G大33、17新潟31、18札幌14。(16位以下降格)
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