J1第14節の結果、
仙台 4-1 札幌
鹿島 2-3 名古
大宮 2-4 柏
横浜 1-0 F東
新潟 1-0 清水
磐田 1-3 神戸
G大 1-2 浦和
C大 1-4 広島
鳥栖 0-1 川崎
EUROで寝ぼけ眼な選手サポーターが集う再開のJリーグ。
難しい中断明けをホームで最下位相手に迎えれる所など、今年はもうサッカーの神様が「いいよ、もう仙台優勝しちゃえよほらほら」と言ってる気がします。
ベルデニック新監督下、まずは慣れ親しんだ4バックで挑んだ大宮は先制するも柏の勢いを止められず。
西野ヴィッセル、小川のハットで好調磐田をアウェイで下して初勝利。
広島は佐藤寿人のボールより自分が先に飛び込むゴールで勝ち越すとセレッソを圧倒。
サガン鳥栖、J1で初のホーム敗戦。破った川崎4位浮上。
宇宙の万博はなかなか決まらない撃ち合いのロスタイムに梅崎が決めて浦和勝利、ガンバなんと17位に後退。
順位と勝点(*暫定)
1仙台30、2広島28、3浦和25、4川崎25、5磐田24、6清水23、(3位以上ACL)
F東22*、横マ21、鳥栖20、柏20*、名古20*、神戸18、
13鹿島17、14C大17、15大宮15、16新潟12、17G大9*、18札幌4。(16位以下降格)
