とか書いてましたが、
才能もない下手くそな人間がヤルことやらないで「上達しない」じゃねーよっ! ていう当たり前のこともちゃんとわかってます(たかだか週一更新三年しただけじゃんw ては思ってるのよ、いちお)。
自分よりずっと優れたひとが何倍も努力して書いたものに追いつきたいなら、なにもない人間はそれ以上ヤルしかないのに、嘆いてるヒマがあるならヤレよ! とは思います、ええ。
まあここはハイクだから、
泣き言くらい吐いていいとも思ってるけどねw
あ、
あと関係ないけど、いや、あるか、
一昨日ひっそり夢うつつと補遺を読み返しててなにがいちばん言いたかったかというと、、
「茶髪くんかっこよすぎだろ!!!!!」てかんじで怒りたくなったんだけどw(いやだって、だって、・・・知らなかったの? て聞かれそうだが、いや、知ってたけどしってたけど、でも、あれはチョット反則だろってレベルでない? ねえ、どうなのさ???)
なんか、みんな茶髪くんが好きっていうわけがわかったよ・・・(いやだから、知らなかったの? て言われそうだけど、いや、その、ね?)
(たぶん、ようやく「客観的」に読めるようになってきた、てことなの、か? あのはなしの「語り手」が茶髪くんだからしかたないのだが)
(しかし、そうなると、わたしは主役がかっこよくないはなしを延々書いてしまったっていうことになるのだが、英雄神話構造ひっぱってきた時点でわかってただろ、ていうオチなのか、これ・・・)
(しかも主人公総受けじゃなくて、どうみても師匠総受けだし!w)
(あと、ぼそって呟いとくけど、やっぱり店長がなんのかんのと非常に美味しかったです、これだけは願ったりかなったりでよかったwww)
